ソマチットに注目した日本の博士

牛山篤夫氏・松浦優之氏




ガストン・ネサンの
【ソマチット論とは】






《強い免疫力・病気にならない原点とは》





ソマチットは不死


ソマチットは、1000度の高温でも、大量・高レベルの放射能でも、塩酸・硫酸をかけても死なず、意思や知性を持った生命体と断定し、生体の免疫物質であることを、ガストンネサンは突き止めています。



その微小生命体こそ、生体の免疫・自然治癒を左右する有益な物質と捉えたのです。



ソマチットの存在を確認したガストンネサンは、次にガンや難病の患者の血液に異形化したソマチットを発見し、それを健全な状態に戻すための研究・開発を始めました。



その後、「714X」と命名した薬で、1000人の末期ガン患者の内

75%もの750人を救ったという驚異の結果が出ています。



しかしガン治療薬として正式に認可されていなかった「714X」は、フランス医師会から激しい抗議を受け、薬事法違反で逮捕され、国外追放の厳しい措置が取られました。



医療界の弾圧は、ガストンネサンがカナダに移り住んだ後も続き

「714X」投与で一人の末期ガン患者を死なせた罪により、終身刑を言い渡されました。 



元々、ガン専門医に匙を投げられた患者が、一縷の望みを託しネサンに救いを求め、結果的に手遅れで亡くなってしまった医療事故を、殺人罪として判決を下したのは、司法の作為としかいいようががありません。



しかし、ネサンに救われた数千人の患者や支援者が決起し、罪状軽減や名誉回復の嘆願を続け

彼を無罪放免した「ガストン・ネサン裁判」は、特異な事件簿として克明に記録されています。
(クリストファー・バード著の『完全なる治癒』)



政治力を使い、無実の人間を投獄したり軟禁する、医療界の歪んだ体質が浮き彫りになった事件でもあります。 



この事件は日本においても、某圧力により報道規制されたようです。



医療界では、残念ながら、ガン完治率が75%の治療薬など必要としていないのです。

なぜなら、莫大な医療費の大半がガン治療費です。 

ガンの完治率が、目覚しく向上すれば、儲かるガン医療は瞬く間に崩壊するからです。



ガストンネサンを社会から封殺した理由は、そこにあるのでしょう。





ソマチット論


ガストン・ネサンは、血液中に免疫を司る不死なる知的生命体・ソマチットが存在し、生体をコントロールしているといっています。



生命が、血液の中のソマチッドに支配されていると言われても、簡単に納得できないのは当然です。

しかし、この事実は大勢の学者によって究明されています。



日本においては、千島喜久男氏・牛山篤夫氏・松浦優之氏などの学者が、ソマチットの存在を裏付ける研究をし、それぞれ結果を残しています。

これは、外来の病原菌でない疾病を治癒する為の、明確な指針となるものです。



また、現代医学が、最小生命体をDNAと特定する根拠からして、ちょっと疑問に感じてしまいます。実際にはソマチットですから。

しかし、DNAをも支配する知的微生物ソマチットの存在が認められれば、医学の基本も定説も総てを覆してしまう結果となります。



    

ガストン・ネサンのソマチット論は、簡単な原理で

病気に支配される肉体は、元々ソマチットが安住できる環境にはないということです。



人間や生物の体内で、普通は常に健康を保つために働くソマチットですが

体内の環境が悪くなると、体内から逃げ出したり

血液中の血小板や赤血球に殻を作って閉じこもり

免疫物質としての活動を放棄するという明確な論理です。

その状況が顕著なのは、ガンです。



ガン患者の血液中には、免疫をつかさどるはずのソマチットは、全く存在しないというのです。

ガンを克服するためには、ソマチットを健全な状態に戻せば良いと、ネサンは言っています。

単に血液を、ガン細胞が増殖する前の状態に戻せば、ガンは萎縮し免疫力は回復すると言っているのです。



外来の病原菌ではないガン細胞の急増を、自己体内の環境や免疫以外で修復する方法はないという

その理論から生まれたのが、ガン完治率75%の「714X」です。



医師は、ガン治療を目的として、治験率が20%で認可される、危険で高価な抗癌剤を、躊躇なく多くの患者にすすめます。

患者は、藁をも掴む思いで抗癌剤を受け入れます。



【ガン完治へ!】

今、日本人の死亡原因で第一位はガンです。

医者からガンを告知された時点で、絶望感でいっぱいになるのは当然のことです。

ガン告知を受けた患者の生還率、社会復帰率が、余りにも低いですから。

ガン保険も多くなりましたが、治療には莫大な医療費を要します。



しかし、ガン治療に成功し、社会復帰できる患者が極端に少なく

切除手術、抗癌剤、放射線治療が、何の効果もなく、失意のままで亡くなっています。

現実は、医者や薬に頼っても、多くのガン患者は助からないのです。

ガンによる死亡者は毎年右肩上がりで増え続けています。

しかし、ガンを不治の病と絶望し、完治の望みを捨てるのは、この上ない不幸であり社会の損失です。



その歯止めは、患者の意識革命以外にありません。



何故なら「末期ガン完治」を体験された方々が、実際私の周りにいらっしゃるからです。



ある意味で、ガストン・ネサンのソマチット論は、ガン患者やその家族にとって、大いなる希望になると思います。 



ガストン・ネサンの理論が脚光を浴びれば、現行のガン医療は根底から覆ります。

それは、現代医学の崩壊に繋がるでしょう。

ガストン・ネサンを社会から封殺した医療界の本質が見えてきます。



●今までの診察で、疑問に思ったことはないですか?

私はあります。

風邪を引き、喉がゼイゼイして、痰が切れなくて苦しい



まだ熱はなかったのですが、仕事もあり、ダウンするわけにはいかない



ということで、近くの綺麗な作りの内科医へ



ジスロマックだけでも良いかな、と自分では思っていましたが

すごい薬の量に圧倒されてしまいました。



苦しいときと、あまり苦しくないときの、2種類の吸入薬

結局片方だけを一回使い、もう片方は全く使わずに、廃棄処分。



結構な値段でしたが

まさか医者に「そんなにたくさんいりません」なんて言えないですよね。



いつも行く床屋さんに聞いたら

あそこの先生は薬が多いという評判で

やはり、半分くらいは捨てているとか・・・



このような感じで困っている方は、結構多くいらっしゃるかもしれませんね。



●それと歯医者さんにも

かなり、当たり外れがあるというのは、子供のころから

何となく理解はしていました。



ただし、腕が良い、下手か、のレベルならまだ良いのですが



歯医者の数が増え、経営難からの儲け主義の治療と苦情。



特に都内のビル内で、高い家賃を払いながら営業している歯医者さん。



神経を取る必要がないのに、全て取られてしまったり

歯槽膿漏のため、インプラント治療後すぐにダメになってしまったり



さすがに身近の知人からこのような話を聞けば


医療不信になってしまう方が多いということも当然だと思います。



医師だってボランティアで治療しているわけではないのですから、儲けることも必要だと思います。



最終的には患者の選択に委ねられるわけです。






牛山篤夫氏 の SIC(低酸無酸性胃炎薬)


日本には、ガストン・ネサンより先にソマチット(小胞バイオン)を発見し、ガンや難病の研究を進めていた人物がいました。



血液中のソマチットを培養し、SIC(低酸無酸性胃炎薬)を造り出した医学博士・茅野市立茅野町病院院長・牛山篤夫氏です。



長年の研究で完成した SIC は、昭和34年に医薬品として認可されています。

SIC は、薬効が優れていることから多くの病院で採用され、高く評価されました。



【SIC 臨床における治癒率】

慢性胃炎   約97%
胃潰瘍    約85%
十二指腸潰瘍 約85%
胃ガン    約37%
 (牛山博士に関する資料から)


SIC の話題(噂)は瞬く間に広まり、マスコミを介してガンや難病にも有効と報道されたことで

癌学会は「抗癌剤として宣伝するのは薬事法違反ではないか」と、牛山氏を激しく非難したようです。



確かに、地方の学者が中央の学者以上の活躍をすれば、医療界の威厳が損なわれると感じたのかも知れません。



薬事法六十六条(虚偽または誇大な記事を広告し・記述し・流布してはならない)を持ち出し、SIC の認可取り消しを画策したのは事実です。

政治の力を利用すれば、一学者の実績など簡単に潰せるのです。



日本の医療界の本質は、ガストン・ネサンを迫害したフランスの医療界と何ら変わりません。





                   
松浦優之氏 の AWG(医用波動発生装置)


平成10年、松浦博士は長年の研究で完成した AWG を厚生労働省に医用治療器として申請した後、突然 警察に検挙されました。



容疑は、医師法違反および薬事法違反でした。

松浦博士は、数千人に及ぶガンや難病患者を救って来た優秀な医師です。



一体、誰が何の目的で彼の医療行為を阻害したのか?



一握りの権力者の策略でしょう。

動機は、単に、組織を維持したいだけのものです。



松浦博士は、ガストン・ネサンのソマチット論を応用し、ガンや難病患者の血液中に存在する微小生命体を、マイナスイオンの電子波動を患部に照射することで、細胞の異常増殖を抑止しする

段階的波動発生装置 を開発しました。



それは薬や手術をしないで、病原体を自壊させる画期的な療法です。

そこには、患者の肉体的負担も治療後の副作用もありません。


しかしそこが、重大な問題でした。



患者の役に立つ医療と医者の役に立つ医療は、根本的に相違があるのでしょうか。

患者にリスクが無いと言うのは、医者にリスクが有るということなのでしょうか。



単純明快な論理ではありますが

病気が完治すれば、医者に用は無くなります。

この相反する関係が、医者と患者の関係なのでしょうか。





牛山博士が開発した SIC は政治力で潰されてしまいました。

松浦博士の開発した AWG も同様な手段で潰されてしまいました。

非常に残念です。



ガンや難病で苦しむ人々を救おうと努力する学者が、糾弾されたのです。 


病人より医者を救うのが医療トップの責務であり、これが、日本の体質なのでしょうか?



松浦博士は2ヶ月に及ぶ警察の取調べを受け、AWG の実験試料や資材を押収・焼却されたにも関わらず、現在も研究活動を続けています。

100ヶ国以上に特許を申請し、確実に実績が認められています。





ガストン・ネサン氏・牛山篤夫氏・松浦優之氏


ガンや難病の治療で多くの患者を救って来たにも関わらず、医療界から謂れのない冷遇を受けています。

その原因は、医師法違反および薬事法違反ではありません。

ただ 彼等の理念が、根本的に現行医療にとって不都合なのです。

ガンや難病を簡単に根絶する療法が存在しては、現在の医療産業を維持することが出来ないと考える輩が、医療界の頂点に居座っているのです。



日本最大の利権である医療産業を死守する為に、如何なる手段も厭わないのが 牛山氏や松浦氏に対する姑息な圧力です。


そこには、病気で苦しむ患者や家族に対する思いは、微塵もないのです。


ガンや白血病を治せる医者がいますか?

「高度最先端医療を駆使しましたが、患者さんは助かりませんでした」

そんな曖昧な医療が、これからも続いてしまうのです。







私が運営サイトでこのように書いていても、世間に与える影響というのは、ほぼ皆無に等しいわけです。



しかし、政界や医療業界の誰もが知っている著名人が 「重大発表,ソマチットの真実」 ということで、テレビで中継されでもしたら

本当に大変なことになります。



今まで医学的には治らないと言われていた病気が、全て簡単に治り


人々が皆、あらゆる病気にならなくなるのだから


病院も医者も、ほとんど不要になります。



世界経済が破綻してしまいます。



そのようなわけで、たとえ正しいことであったとしても、どの国家でも、決して認められることはまずないでしょう。



よくよく考えれば、そのほうが被害が少ないし、良いことなので当然なのかもしれません。



ソマチットを活性化する「マイナスイオン発生装置」は、私もそうでしたが、自分の身体に不調がある場合、約1ヶ月の使用で

かなりの改善・変化に気が付くはずです。



国家で認められてない、他の人が知らないことだから


余計に、それを使って健康になる優越感・自信が湧き出てくるのかもしれません。






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